- 2025年2月25日
- 2025年3月10日
【モンハンワイルズ|傷口破壊マナー】オンラインゲームにおける謎マナーは気にしない方がいいというお話【マルチプレイ全般】
モンスターハンターワイルズの「傷口破壊マナー」という概念が話題です。一言にマナーと言っても、遵守した方がいいもの、気にする必要のないものがあります。もちろん、モニターの向こう側には生きた人間がプレイしているので、人間対人間のマナーは遵守するべきなのは言うまでもありません。
モンスターハンターワイルズの「傷口破壊マナー」という概念が話題です。一言にマナーと言っても、遵守した方がいいもの、気にする必要のないものがあります。もちろん、モニターの向こう側には生きた人間がプレイしているので、人間対人間のマナーは遵守するべきなのは言うまでもありません。
モンスターハンター。カプコンが生んだ至極の協力マルチプレイゲーム。4人でデカいドラゴンを狩ろうぜ!というシンプルなコンセプトの元、20年以上続く言わずと知れた大人気シリーズです。その「モンハン」の最新作『モンスターハンターワイルズ』が2025年2月28日に発売されます。それに先駆け、「2025.2.7 ~ 2025.2.10」と「2025.2.14 ~ 2025.2.18」にオープンベータテスト(誰でも参加できる体験版的なもの)が開催されました。僕もプレイし、とても楽しませてもらったのでレポートしたいと思います。
ゲームとはいえ、自分の好みに合わないものは手に取りたくないものです。話題の続編であろうとなかろうと、その点は変わらないでしょう。僕も少し前まではその傾向が強かったのですが、ブログを続ける上で「食わず嫌い」を改めようと思い、最近ではインディーズゲームをよくプレイしています。そして、本作『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』(エンダーマグノリア:ブルームインザミスト)をプレイして、心から良かったと思えました。
今までの「無双シリーズ」は草刈りゲー、ボタン連打ゲーなんて言われることもあり、市場とユーザーも「無双シリーズ」に対しやや食傷気味な感がありました。このことから、未だ購入にいたらない方も多いのではないでしょうか。本作『真・三國無双ORIGINS』(しん・さんごくむそうオリジンズ)はこれまでの「無双シリーズ」とは違い、様々な面がブラッシュアップされ非常に楽しいゲームに仕上がっています。
北米アカウントを作ったら、北米版PSNでしか売っていないゲームを遊んでみたくなるものだと思います。今回はその中でも【日本語テキスト】で遊べるタイトルを4選という形でご紹介します。ゴア表現が強めのものもあるので、大人の方推奨です。それでは見ていきましょう!
RPG。それは自分だけの英雄譚。映画や小説に匹敵する深いストーリーテリング、個性的なキャラクターとの出会い。RPGをプレイすれば、キャラクターの成長や多様な人間関係を通じ、実に様々な感情移入を経験することになります。2025年も注目に値するRPGが国内外から発売されます。その中でもフォワード的に特に注目している作品を9つピックアップしたいと思います。
こんにちは!フォワードです。今日は作成した北米アカウントのウォレットにチャージする方法をまとめてみました。作成した北米アカウントのウォレットへチャージするには、日本のPSストアカードは使えず、日本で作られたクレジットカードも登録できません。北米のPSストアカードに書かれている「コード」を入手する必要があります。「コード」の入手方法は、以下を参考にしてください。
こんにちは!フォワードです。今日は北米PSストアカードを売っている国内店舗で実際に購入してみた感想をシェアします。せっかく北米アカウントを作ったのであれば、海外版限定のゲームも遊んでみたいですよね。今回の記事では、北米PSストアカードを販売している国内店舗を6つ、実際に購入した体験も交えてお伝えします。
海外で抜群の知名度を誇るドラゴンエイジシリーズ。その最新作「ドラゴンエイジ:ヴェイルの守護者」をプレイしました 『Mass Effect』(マスエフェクト)シリーズや『Anthem』(アンセム)などで名高い、EA傘下の開発スタジオBioWare。海外ではRPGゲームの巨匠として広く知られ、今回レビューする『Dragon Age』(ドラゴンエイジ)シリーズも熱狂的なファンがいます。
見えるところは全ていけるオープンワールド。冒険心を刺激し、プレイヤーの能動性を試される部分が特に人気のジャンルです。 2025年も大作が目白押しであり、今からワクワクさせてくれる作品がたくさんあります。その中でもフォワード的に気になるオープンワールド作品を7選という形でご紹介します。 きっと「プレイしたくなる」作品が見つかると思います。見ていきましょう!
こんにちは!フォワードです。今回は「パスオブエグザイル2」早期アクセス版のレビューをしていきます!Steam版では早期アクセスとしてゲームがリリースされることはよくありますが、本作『Path of Exile 2』(パスオブエグザイル2)はコンソールでも早期アクセスがリリースされるということもあり、注目を集めていました。Steam版同接60万人、ゲーム保持者100万人を達成した「化け物級ゲーム」の実力はいかほどのものか・・・!?
何か良いゲームはないものか?と思案し、PSストアを徘徊する経験は皆様もあるでしょう。そんな中で今回はサイバーパンクなビジュアルに惹かれて『ArcRunner』(アークランナー)を購入してみました。プレイしてみたら・・・割と面白かった!ローグライクとしての面白さが堅実にまとまっており、気が付いたらけっこうプレイしていました。
ローグライクゲームは皆さんお好きでしょうか?ヤラれる前にヤる!が基本で、ヤラれたらそれまでの強化は全てロスト、また一から潜り直し!でお馴染みのゲームジャンルですが、古くから根強い人気を誇るジャンルです。今回プレイした[REDACTED](リダクテッド)も古典的なローグライクでありながら、独自の要素で味付けされており、かなり楽しめました。
皆様は普段からインディーズゲームはプレイしますか?僕はインディーズゲームをほとんどプレイせず、もっぱらAAAタイトルばかり遊んできましたが、そのスタイルを今後改めます。それは今回レビューする『ファミレスを享受せよ』をプレイしてしまったからに他なりません。
「サガ」シリーズは熱烈なファンがいる一方で、「バトルが難しい」「ゲームデザインが独特」といったイメージから、なかなか手を出しづらいと感じる方もいるのではないでしょうか。 たしかにそういった「サガ」もあるのは事実ですが、本作は従来の「サガ」に比べてかなり遊びやすくなっているので特にオススメです。
フォワード こんにちは!フォワードです。今日はPS5で北米アカウントを作る方法をまとめます! PlayStation Network(PSN)の北米アカウントを作成すると、日本では入手できないゲームにアクセスできるなど、多くのメリットがあります。
こんにちは!フォワードです。今日は2025年新作のPvP無料シューターを取り上げます!Free To Play 多くの人が集まり、アップデートが頻繁に実施される無料ゲーム。
「ゲーム音楽」それはゲームの世界とプレイヤーの間に一体感を生み出し、ゲーム体験をより味わい深いものするための重要なエッセンス。日本はテレビゲーム大国ということもあり、世界に誇るゲーム音楽の作曲家がたくさんいることをご存知でしょうか?
こんにちは!フォワードです。前回に続き、今回は2025年新作のFPSを取り上げてみようと思います 皆さん、FPSはお好きでしょうか。
こんにちは!フォワードです。今回は2024年も終わりに近づいてきたということで、来年2025年に目を向けてみます