- 2025年11月14日
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【ヤバイ】Ubisoftが突如決算発表を延期。そして株式・債券取引を停止。近日中に「重大な発表」のフラグか?
アサシンクリードやファークライ、レインボーシックスシージで有名なUBIソフトがヤバイかも知れません。 […]
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何があった?ざっくり三行 ・SteamがPS5みたいな据え置きゲーム機を2026年初頭から販売・価格 […]
2025年11月12日午前7時より配信された、プレイステーション公式イベント「State of Pl […]
サイトはコチラ 実際にいくつか検索してみましたが、非常に使いやすく見やすいですね。 国内メーカーの主 […]
カプコンは2025年11月5日に「二次創作ガイドライン」を正式に公開し、ユーザーの創作活動に明確なガ […]
株式会社コナミデジタルエンタテインメントが、株式会社Cygamesのゲーム『ウマ娘 プリティーダービ […]
任天堂が今年9月に取得したサブキャラ召喚特許(US 12,403,397 B2号)が、米国特許商標庁 […]
PlayStation Portal(以下PSポータル)にリモートプレーヤーのクラウドストリーミング […]
2025年9月25日にコナミからリリースされたホラーゲーム『サイレントヒルf』の主人公、深水雛子を演 […]
フォワード(@Game__Forward) ワイルズが何で「圧倒的」不評に!?大物ゲーム系YouTu […]
世界中のゲーマーを熱狂させてきたフロム・ソフトウェア。「死にゲー」「ソウルライク」といった新しい概念のジャンルを生み出し、一挙一投足に注目が集まる日本が世界に誇るゲームデベロッパーです。先日の「Nintendo Direct: Nintendo Switch 2 - 2025.4.2」通称:ニンダイで、突如フロム・ソフトウェアの新作【THE DUSK BLOODS】(ダスクブラッド)が発表され、世界に衝撃を与えました。
ソウルライクとは言えど、凡庸なソウルライクがあるのも事実。外れを引きたくないのは誰しも同じでしょう。2025年3月27日にPC(Steam)およびPS5向けに世界同時発売された『AI LIMIT 無限機兵』は、発売前から大きな話題を生むことはなかったものの、Steamレビューでは7,000件以上のレビューで「非常に好評」を獲得しており、また、週刊ファミ通のクロスレビューでゴールド殿堂入りを果たすなど評価は高いと言えます。
ハンティングアクションの「起源にして頂点」『モンスターハンターワイルズ』(以下ワイルズ)が満を持して2025年2月28日に発売されました。発売3日で全世界販売800万本(※1)を突破したそうで、名実共にモンスタータイトルになった感があります。(※1) カプコンプレスリリースただし、販売本数が多ければ多いほど、様々な意見が集まるものです。世間ではやや低調なレビューも存在し、今も様子見している方もいるのではないでしょうか。
モンスターハンターワイルズの「傷口破壊マナー」という概念が話題です。一言にマナーと言っても、遵守した方がいいもの、気にする必要のないものがあります。もちろん、モニターの向こう側には生きた人間がプレイしているので、人間対人間のマナーは遵守するべきなのは言うまでもありません。
モンスターハンター。カプコンが生んだ至極の協力マルチプレイゲーム。4人でデカいドラゴンを狩ろうぜ!というシンプルなコンセプトの元、20年以上続く言わずと知れた大人気シリーズです。その「モンハン」の最新作『モンスターハンターワイルズ』が2025年2月28日に発売されます。それに先駆け、「2025.2.7 ~ 2025.2.10」と「2025.2.14 ~ 2025.2.18」にオープンベータテスト(誰でも参加できる体験版的なもの)が開催されました。僕もプレイし、とても楽しませてもらったのでレポートしたいと思います。
ゲームとはいえ、自分の好みに合わないものは手に取りたくないものです。話題の続編であろうとなかろうと、その点は変わらないでしょう。僕も少し前まではその傾向が強かったのですが、ブログを続ける上で「食わず嫌い」を改めようと思い、最近ではインディーズゲームをよくプレイしています。そして、本作『ENDER MAGNOLIA: Bloom in the Mist』(エンダーマグノリア:ブルームインザミスト)をプレイして、心から良かったと思えました。
今までの「無双シリーズ」は草刈りゲー、ボタン連打ゲーなんて言われることもあり、市場とユーザーも「無双シリーズ」に対しやや食傷気味な感がありました。このことから、未だ購入にいたらない方も多いのではないでしょうか。本作『真・三國無双ORIGINS』(しん・さんごくむそうオリジンズ)はこれまでの「無双シリーズ」とは違い、様々な面がブラッシュアップされ非常に楽しいゲームに仕上がっています。
北米アカウントを作ったら、北米版PSNでしか売っていないゲームを遊んでみたくなるものだと思います。今回はその中でも【日本語テキスト】で遊べるタイトルを4選という形でご紹介します。ゴア表現が強めのものもあるので、大人の方推奨です。それでは見ていきましょう!
RPG。それは自分だけの英雄譚。映画や小説に匹敵する深いストーリーテリング、個性的なキャラクターとの出会い。RPGをプレイすれば、キャラクターの成長や多様な人間関係を通じ、実に様々な感情移入を経験することになります。2025年も注目に値するRPGが国内外から発売されます。その中でもフォワード的に特に注目している作品を9つピックアップしたいと思います。
こんにちは!フォワードです。今日は作成した北米アカウントのウォレットにチャージする方法をまとめてみました。作成した北米アカウントのウォレットへチャージするには、日本のPSストアカードは使えず、日本で作られたクレジットカードも登録できません。北米のPSストアカードに書かれている「コード」を入手する必要があります。「コード」の入手方法は、以下を参考にしてください。